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【ゲーム雑談/#19】Valorantは今までのFPS知識が一切通用せず煽られる鬼畜ゲーでした

今回はValorant を初めてプレイした結果をゆるく書きます。

Valorantつれぇや

結論、挫折しそうです。なにこのFPS。まじで無理ゲーなんだけど。

いや、正直難しいとは思ってましたよ。でもチーターだらけで、そもそも勝つのが難しい「Warzone」を楽しいと思えるぐらいの腕前はあるので同じように上手くいけるのではなかろうかと。

じゃあ結果どうだったかというと、そんなことは一切なかったです。まず止まらないと敵に弾を当てられないので、APEXやCOD(ウォーゾーン含む)で鍛えてきた撃ち合いが通用しないのが一番厳しかった。

「止まって撃つ=キルされる」って言うのが脳に記憶されているから、癖でどうしても動いてしまいます。その結果、撃ち勝てず萎える。

そして、そこに当たり前のようにヘッドショットしてくる上級者に毎マッチしばかれるという地獄が待っています。だからめっちゃイライラするんですよ。普通にマッチング終わってると思うんですが、最初だけなんですかね。

運悪く鯖落ちに遭遇したことも

そう考えると、やっぱりCODのSBMMはめっちゃいい。いい塩梅で「勝てる実感」をくれるので。ヴァロの場合それがないから厳しいんですよね。

「Warzone」にも上級者がわんさかいて、たっくさんしばかれました。それでも続けられたのは、紹介記事にもある通り「一種のサバイバルゲーム」として楽しめたから。

Valorantの場合、もう完全な競技向けのFPSでしかないから勝てる人しか楽しめない。相手のチームが無双して、こちらがボロ負けだった試合は本当に「ただただ上級者が気持ちよくなってるだけじゃねーか!」としか思えなかったかな。

それにだいぶカスなエイムで戦う私も悪いですけど、レベルを見ても初心者だとわかるのに「??? nc aim(煽り) lolとか言われて、ガチでキレそうになりました。こっちは真剣にプレイしてるのにさぁ…言う必要あるか?

まじで言い方めっちゃ悪いですけど、ヴァロみたいなPCゲーでチャット煽りしてるやつの現実はチー〇でしかないんですよ。現実がうまくいかないストレスをvaloの野良にぶつけないでほしいなぁと。

パーティを組んでようやく楽しい

友達のクラッチで勝てた試合。あつすぎる

まぁ実はいうと、今回初めてVarorantをプレイしたのはリア友に誘われたというのが理由にあります。

いきなりぶっつけ本番でやって上手くいかなかったら嫌ですから、一人でやっていたところ、上のような感想が出てきたわけですね。

でもパーティを組んでみて分かりました。このゲームはパーティでやるとめっちゃおもろい。正直オールしてプレイできたレベル。

まずマッチングがソロよりもだいぶ易化しています。だから程よく撃ち合いに勝てるから気持ちいい。ソロの時の上級者はどこいったんだよって感じですね。

そして何よりVCで連携して敵を倒したときやギリギリで勝てたときが本当に楽しかった。頼むからソロでもこういうマッチングやら勝てて楽しい体験をさせてほしいもんです。

今日のひとこと

「筋トレしましょう」

最近はダンベルでの筋トレにハマっています。元々ちょくちょくやってきた筋トレですが、公園で懸垂をやるようになってから「ダンベルで筋トレしてみてみたいな」と思い、8㎏×2のセットを即ポチ。

いい感じに重く、鍛えられている気がします。何よりも筋トレをすると凝り固まった思考が溶けていくようで楽しいですね。

実際、筋トレはいろいろなメリットがあって老若男女問わずやるべきだと思っています。それこそ今回の雑談で出したチー〇もやるべきです。

まぁ散々チー〇をあおるような内容を書いていますが、じゃあ正直私もイケイケの青年か?と聞かれれば自信をもって答えることはできません。だからこそ筋トレをして男らしく成長したことを自分自身に示すために筋トレをしています。

ちなみに購入したダンベルは下のやつです。

レビューでは臭いが気になるとありましたが、そんなことはなく普通に使えるのでオススメ。